AMDA国際医療情報センター
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小林米幸: AMDA国際医療情報センター理事長

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201610のエントリ

タイ人女性40歳、事前に来院することは彼女のサポートをしているグループから聞いてはいたが、そのグループのタイ人女性がふたり付き添って遠方からやってきた。犯罪に巻き込まれた可能性があり、今後どうすべきかも含めての診察だったのだが・・・現在も診療内科を受診しており、内服薬を見せてもらったが、たぶん統合失調症だと思う。統合失調症の場合、被害妄想が非常に強くなることもあり、薬剤でのコントロールがうまくいっていないとしたらこちらのほうが問題だろう。サポートのお二人にはおよその話をしておいた。国民健康保険に加入するにあたり、外国人の場合、保険証に通称名が書かれていることがある。たまたま離婚したご主人も患者で、事情がよくわかったのだが・・・市役所の担当課に電話してみたら事実だった。本人宛に通称名で書かれた手紙など、その通称名が広く使われていることがわかるものを持参すると通称名でも保険証が作成できるとのことだ。でもこれはアウトでしょ。昔の外国人登録証に該当する在留カードには本名が記載されている。まちがっても通称名が記載されていることはない。保険証は場合によっては本人確認をする際の手段としても使われることがある。すると・・一人が二つの名前を持つことになりかねないし、バソコンで管理している場合、一字でもちがっていれば他人と認識されちゃうだろう。こんないいかげんなことをしていていいのだろうか? 平成24年7月に外国人登録法がなぜ廃止となり、新たな在留管理制度のもと、外国人も日本人同様に住民基本台帳に掲載されるようになったかというと、不法滞在者をわが国から帰国させる目的だったと思う。外国人登録法の時代には市町村役場の窓口で、人道上との見地から不法滞在者にも「在留資格なし」と印刷された外国人登録証が交付されたからである。そして外国人登録されたということはその市町村の正式な住民になったということであって、したがって不法滞在者の子弟でも公立小中学校に進学できたし、小児予防接種も無料で日本人同様に受けることができたし、おとなはがん検診を受けることができた。しかし、こういう人道上いいことばかりではなく、医療機関には混乱をもたらし、犯罪の増加をももたらしたと言われている。国の外交という重要事でありながら、地方と国が真っ向から対立するような方針を掲げているとこういうことになる。そのために国が一括管理するために今の在留制度が発足したというのに・・・在留カードと国保の保険証の名前がちがうなんて・・・またもや国と地方の方針のちがいを見せつけられたような気がする。そもそも通称名で国民健康保険証を発行しなければいけない理由とは何なのだろうか?
  • 2016/10/31 9:00
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久しぶりにやってきた韓国人女性、保険証の名字だけ日本名に変わっていた。通称名だとのこと。こういうときはよほど親しい人以外には事情は聞かない。今回は会社に雇用されるための健康診断のために来院したので、こういうときにはどういう名前で診断書を作成すべきか尋ねたほうがいい。最近はおかしなことに外国人の場合、通称名でもそれが広く世間に知られている名前であればその通称名で国民健康保険証が発行されている。通称名で書かれた本人宛の手紙などを持っていくと証明になるらしい。すると国民健康保険証に記載された名前と在留カードに記載された名前がちがっていることがあるということだ。本来、そんなことがあってはいいわけはないし、ばかげたことだ。一人の人間が二つの名前を公式に持つなどありえないだろう。日本人の場合、通称名で国民健康保険に加入することなどできない。こういうとき、役所のあまりのいいかげんさに開いた口がふさがらない。この女性が会社の雇用に際して本名を使っているのか、あるいは通称名を使っているのか、それに合わせて診断書を書かなければならないので、こういうときはどちらで書くべきなのかを本人に尋ねなければならない。そうでないと最悪、無効な診断書を作成してしまったり、場合によっては個人のプライバシィーを犯すようなことにもなりかねない。
ドイツ人とのハーフの1歳半のお嬢ちゃん、最近、ちょこまかと動くようで、机の上のなにかの部品を飲み込んでしまったかもしれないとドイツ人の母親が真っ青になって連れてきた。たったいまだと言うのでレントゲンの透視で全身を見たが、どこにもなかった。よかった。高校3年と大学の1年2年でドイツ語を勉強したはずなのだが、覚えているのは簡単な会話と単語ばかり。「食べてはいませんでした」とドイツ語で言うと母親が微笑んでくれた。
  • 2016/10/29 9:00
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ガーナ人男性28歳、隣接するM市からやってきた。風邪症状が強かった。しばらく英語で話していたが、診察が終わるころ、「日本にどれぐらい住んでいるの?」と尋ねると「もう11年」と言う。ここから日本語で「それならもう日本語、上手だよね」と話しかけると「あっ、はい」と日本語で返事。少し訛りがあるが、「普通に」日本語でやりとりができる。いつも不思議に思うのは、こういう日本語が上手でもわざわざ隣のM市から、しかもM市の中でも大和市とは反対側になる遠い地域からたぶん1時間近くかけて僕のクリニックまでやってくる理由は何なのだろうかということだ。言葉の問題だけなら彼の日本語力ならありえない。とするとアフリカ系の人に対する差別とかあるいは入り口から入りにくさが日本の医療機関あるいは彼が今まで行ったことがある医療機関にあったのだろうか? きのうの夕方から県医師会の会長会、今回は移動会長会で日本医師会会長の横倉先生も参加してくださり、いろいろとお話しをうかがった。きょうの夜は大和市の医師会で社保懇談会。社会保険、国民健康保険で診療を行う際のルールや注意事項を再確認する会で、毎年各郡市医師会に義務付けられている会だ。たぶんきょうも帰宅は10時過ぎ。がんばらなくては。
  • 2016/10/28 9:00
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カンボジア人女性46歳、近くの医療機関でCTスキャンをしてもらった結果、脳内には異常なく、筋収縮性頭痛と診断されたのが2週間ほど前。長く高血圧で内服治療しているが、血圧はずっと落ち着いている。以前に偏頭痛があったが、今回は明らかに症状がちがう。なかなか頭痛がとれないと訴える。聞くと以前に処方した片頭痛のためのトリプタン製剤を内服していることもあるようなので、片頭痛でなければ効果はないので内服しないようにと説明した。やむをえず、鎮痛剤を処方。タイ人女性63歳、体に発疹ができたという。衣服をまくってみせてくれたが、一目で帯状疱疹とわかった。神経に沿ってできている。帯状疱疹は体の免疫力が落ちたときにも罹ってしまうことがあり、帯状疱疹をみたらエイズやがんがないかどうか疑えというのは医学的常識だ。本人にエイズについての検査をしたほうがいいと話したところ、ぜひやってほしいというのでイミュノクロマト法による即日検査でHIV-1,2の抗体とHIV-1の抗原の検査を行ったが、結果は陰性だった。すなおに結果を喜んでくれるところにこの人の性格があらわれている。韓国人男児9歳、スープを大腿にかけてしまい、けっこう範囲の広い2度の熱傷でやってきた。すでに水泡は破れており、痛がってはいたが、処置は無事に終わった。というのももっと幼かった5歳ぐらいまでは予防接種でやってきても院内中に響き渡るような大声で泣き暴れていたからなのだが・・・みなおとなになっていくと「普通」になってしまう。幼いころの自分を思い出した。
  • 2016/10/27 9:00
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気温の変動が激しいせいか、今月の外国人患者数は24日の時点ですでに200人を超えてしまった。アメリカ人男性23歳、10日ほど前から排尿時痛ありと県西部からやってきた。その1週間ほど前に性行為があったという。痛みだけで膿の排出などはないことからクラミジア感染症を一番に疑った。尿培養を提出しても結果がわかるのには1週間近くかかってしまうし、まだ血液検査で抗体がわかる時期でもないので、とりあえずクラミジアにも効果のある抗生剤を処方して様子をみることにした。62歳ペルー人女性、右足の第三指の感染性爪刺症で来院。指の起始部の両側に局所麻酔を注射、あまりの叫び声に隣接する小児科の待合室のこどもたちがおびえて帰ってしまうかと思ってしまった。部分抜爪は簡単でほんの数分で終わり。伝達麻酔なので18時間程度は効いていて痛くないはず。タイ人女性46歳、高血圧で来院。しばらくお亡くなりになったタイ国王陛下を偲んで二人で話をした。フィリピン人男性61歳、先月故郷のフィリピンに2週間ほど里帰り。帰ってきて採血をしてみたら・・・驚くほど中性脂肪が高くなっていた。そんなに食べてないけどなあ・・と言うが、いろいろと質問をしていくと食べていた。とくにフィリピンの家庭料理のアドボ、しょうゆベースにあらゆるものをぶち込んで煮込んだ料理だが、やはり豚肉とか脂ぎっている。僕も好きな味なのだが・・・おいしいものを食べすぎるとこういう「つけ」が待っている。
  • 2016/10/25 9:00
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22日土曜日、診察を始めてすぐに大和市の北隣のS市の医師から電話があった。スエーデン人の患者がいて少し発熱していて治療を開始したものの、英語があまりわからないので診てほしいというものだった。了解したが、その患者が待てど暮らせどやってこない。1時に終了したらすぐに行かねばならないところがあるのでやきもきし始めた12時ごろ、やってきた。29歳女性、同じ年の外国人男性に付き添われていた。話を聞いていると吐き気が止まらないと訴える。最初の症状は喉の痛みとせきだったそうなので、風邪なのだろう。おなかの症状について聞いてみると、おなかがごろごろしていて少しだけ痛いときがある。でも下痢はしていないということだった。単純に考えるとウィルス性の急性感染性腸炎なのだろう。吐き気とおなかの症状はこれで説明できるし、その前に風邪症状であったこともうなづける。薬は飲みたくないというので処方せず。ただ体の脱水がけっこうありそうなので点滴を500CC行うこととした。脱水→吐き気→飲めない、食べられない→さらに脱水という悪循環に陥ってしまうからだ。外から点滴という強制的な水分補給を行ってあげると、今度はいいほうにすべてが循環していく可能性がある。最後に食事摂取などの注意をしておいた。電話で連絡をくれた医師には電話で返答しておいた。1時に診察が終わってからすぐに大和市の地域医療センターへ。午後2時から「かかりつけ医心の健康対応向上研修」に出席するため。近隣の医師会の医師をも対象とした会なのだが、今回は大和市医師会が当番であったために、単に出席だけではなく、はじめのあいさつ、司会、そして終わりのあいさつをしなければならないので遅刻はできないし・・・終了は午後6時。67歳になって土曜の診療後にこの長い研修はつらい。来年の2月から1か月か2か月に一回は金曜の仕事を午後3時で終えて休みを増やすそうだ。なのにこういう研修やかかりつけ医としての在宅医療での往診など我々の仕事と仕事量はこういう世の中の流れに反していると思うがいかがだろうか。
  • 2016/10/24 9:00
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フィリピン人女性76歳、げっぷがでたくさん出るとのことで内視鏡検査を施行した。数日前に県内の比較的遠方から娘さんに付き添われてやってきた。当日は朝食をたっぷり食べており、検査したくてもできない状態。いつもは午前中に診察しながら2人まで、土曜日は3人まで内視鏡検査を行っているのだが、大和市胃がん検診が初めから内視鏡検査で受けてもよいためにすでに12月初旬まで予約で満杯の状態。こういうときにどうしても急いで内視鏡検査をしなくてはという患者が来院した場合、事情をお話しして午後から検査をさせていただいている。こういう場合、早朝に少しだけ麺類かパンを食べてもいいと話すのだが・・・静脈麻酔を行って内視鏡を挿入してみると、ごく少量だが米と昆布かわかめが見えた。あれほど食事の内容については米はやめてと話しておいたのに・・・娘さん画像を見て笑っていたが、検査を行っているこちらにとっては笑い事ではない。うっかり吸引するとつまってしまうこともある。結局、大きな病的所見は何もなかった。麻酔を覚ます薬を同じく静脈注射してすぐに目が醒めたようすで、何事かタガログ語で話していた。あとでクリニックのフィリピン人スタッフに尋ねたところ、「これからするの?」と言ったそうだ。麻酔のおかげで検査の間のことは何も覚えていなかったというわけだ。よかった。外国人患者の場合、内視鏡検査にあたり、静脈麻酔を行う人と咽頭麻酔だけで行う人の割合は前者がものすごく多い。日本では内視鏡検査は特別な検査ではなく、まあまあ身の周りでよく聞く話なのだが・・・とくに発展途上国ではそうではない。検査に恐怖を抱く人が一般的には多いからだ。
  • 2016/10/22 9:00
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昨日は快晴の夏日、こういう日は外国人患者、あまり多くなく、クリニック全体で6人。雨降りの日は逆に多く、しかも男性が多い。仕事として屋外での作業をしている人が多く、雨降りの日は仕事が休みになるからだ。労働環境もあまりよくないらしいが、詳しくはわからない。アメリカ人女性、いわゆる難病で近くの公立病院でもらっていた薬がもうすぐなくなると来院。たしか1週間ほど前にその公立病院の担当医からの情報提供書を持って、日本人のご主人が説明に来た。昨日も思ったのだが・・・薬の量が多すぎる。メサラジンの内服薬と同じくメサラジンの坐薬を同時に使っているが、こういう使い方、診療報酬のチェックで査定されてこないものなのだろうかと疑問に思った。短期間なら許されても、長期間ならどうだろう? さらに疑っていることは・・・その公立病院の医師が当初、行った大腸内視鏡検査の所見と生検組織に対する病理の医師の診断だ。前者では直腸に限局した軽症と読めるし、後者では明らかに○○病と診断することはできないと書いてあったと記憶している。すなわちあの薬の投与法は患者の訴えによるところが大きいのではないかと思う。ところがこの患者には精神疾患があり、こちらの治療も行っているが、ときとしては判断できないことを言い出すこともある。たとえばきのうの診察時には・・きのうはご主人が言うには・・最近、下痢が続いて布団の中で漏らしてしまうことがあったとのことだが・・・患者である奥さんは「それはビールを飲んだから」と言う。僕が下痢をしているときはビールはよくないからやめましょうと話すと、ご主人が「ビールを飲んだのはきのうじゃなくてずっと前でしょ」と奥さんに言う。ここで気がついたことは具合が悪いと訴えて近くの公立病院に予約なしで患者一人で行った時に、診ないで帰されたのは英語の通訳がいないからではなく、患者の訴えが事実なのかどうか、家族がいないと判断しきれないと専門医が思ったからではないかということだ。ご主人にとっては僕のクリニックであれば通訳として自分が付き添わなくてもいいので利便性は高いのだろうが、きのうのようなこともあり、第三者の情報提供がなければ僕もまちがって把握してしまいそうだ。話は戻るが、すると現状、比較的重症時の対応の際と思えるような量の薬が使われているが、いつのタイミングで薬を減量すればいいのか、判断が極めてむずかしそうだ。だからといってこのまま今の量り薬を使用していくといずれ査定されてしまい、クリニックの経営に悪い影響を与えるのではないかと心配になる。
  • 2016/10/21 9:00
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新患はベトナム人女性23歳とペルー人女性20歳の二人。ベトナム人女性23歳は同じく研修生としてやってきたという同じ23歳の同僚と来院。風邪症状で、ベトナム語の医療用語集を駆使して無事に診察を終えた。同僚の23歳の女性は2週間前にめまいと吐き気で一度来院したことがある。そちらはよくなったそうだが、頭が痛いと訴える。ここからのやりとりは彼女の日本語力では無理と判断して、いつも来てくれるベトナム人通訳スタッフに電話して、事情を話して電話通訳してもらった。わかったことは「はじめてじゃない」「割れるような痛み」「痛みが来ると仕事ができない」「痛くなる前に目がちらちらして見にくい」ということ、片頭痛を強く疑う症状だ。トリプタン製剤の中ではゾーミックだけがジェネリックがあるので、このジェネリックを処方して結果を教えてもらうこととした。ペルー人女性はほとんど日本語がわからない状態。彼女のスペイン語を聞いていて、どこかの病院に行ってなにか薬をもらったが効果がなかったということは理解できたが、なにしろ症状がいまいちわからない。やむをえず、彼女はAMDA国際医療情報センターの電話通訳を利用させてもらった。結論からいうと風邪。薬の説明は自分で行った。少しほっとしたようで笑顔になって帰って行った。彼女を診ているとき、次の患者がそこそこ日本語が上手な日系のアルゼンチン人男性と気がついたが、狭い地域のこと、プライバシィーもあると思い、また緊急状態ではないので彼に通訳をお願いするのはやめて、AMDA国際医療情報センターの電話通訳をお願いしたしだいだ。
  • 2016/10/20 8:57
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ボリビア人87歳の女性、息子さんといっしょに来院。補助装置につかまってなんとか自分で歩行している状態。咳が強い状態でしばらく続いており、発熱もなく、呼吸音も問題なしと判断した。単なる風邪ならいいのだが、念のために百日咳EIAをチェックするために採血した。息子さんが言うには認知症の症状がはっきりと出てくるようになったとのことだった。大腿骨骨頭骨折で入院中は言葉で困ったと息子さんが言うので、AMDA国際医療情報センターの相談電話番号を伝えたところ「AMDAのセンターなら知っています」と言われて、うれしかった。フィリピン人男性62歳、ビザがない状態でたぶん20年以上、日本に住んでいたはず。入管に出頭して、なぜフィリピンに帰れないかと説明し、国と裁判にもなっていたらしい。その間、毎月入管に出頭しては1か月滞在のビザを更新していた。これが2年近く続いていたが、きのうやってきて「来月帰ります、フィリピン」とぼそっと話してくれた。個人的な問題は個人的問題、法律は法律なのでやむをえないだろう。久しぶりに現れたフィリピン人女性54歳、風邪症状。アメリカ人男性19歳、住所から見てきっと某大学の留学生にちがいないと思ったが、その通りだった。10月になり、外国人の新患がすでに15人、気温が下がったせいか、具合の悪い人が増えてきた。
  • 2016/10/18 9:04
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