AMDA国際医療情報センター
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小林米幸: AMDA国際医療情報センター理事長

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フランス人女性20歳、横浜市の比較的遠方から来院。フランス語はまったくわからないが英語で話してくれたので助かった。いわゆる性感染しやすい疾患の検査と血液型の検査、そして乳房のマンモグラフィー検査をしてほしいと言う。マンモグラフィーはないので触診でいいかと尋ねると、いいとのことだったので、診療を受け付けた。採血して検査したが、即日検査が可能な3つの感染症はいずれも陰性だった。乳房の触診をすると左の乳房にしこりと痛みがあると訴える。非常にわかりづらい乳腺だったが、たしかに2センチ程度の径の表面が平滑なしこりがあり、可動性がある。腺種の疑いが強いと思ったが、やはり専門医の診察を受けておくべきと話した。どこに専門医がいるのかがわからないと彼女が言ったところで、すぐ近くに外科学教室の乳がん専門の1年先輩が勤務していることを思い出した。電話をして遠方からやってきているので申し訳ないが、今日診てほしいとお願いしたところ、いいよと返事をしてくださったので、そのまま行ってもらった。エコグラフィーで診た結果はやはり腺腫ではないかとのことだった。本人も安心して帰って行った。
  • 2018/11/20 9:00
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17日の土曜日は外国人患者も多く、9か国22人だった。ナイジェリア人男性57歳、新患。同じナイジェリア人の○○○に紹介されて来たと言うが、その○○○がだれなのか、よくわからない。頭が痛い、きっと血圧が高いにちがいないと訴える。その通りだった。170/100、朝食も食べず、甘いものも飲まずに来たので採血も行った。そういえばこのところ、毎週のようにナイジェリア人の高血圧の新患がやってくる。どうやら彼らのコミュニティにクリニックの名前が広がったらしい。アメリカ人男性47歳、A型肝炎、B型肝炎、破傷風の予防接種をしたいとやってきた新患。明日には帰国するそうだ。お茶目なのか、ばかにしているのか、接種を終えたら「アイスクリームは?」と訊ねるので、「ない」と答えたら、「オウ」と目を丸くして手を広げて席を立って行った。冗談なのだろうが、初対面ではあまり笑える冗談ではない。
土曜日の新聞に政府は外国人患者の診療に際して、本人確認のために窓口で在留カードを示すことを義務付けると発表したとあった。こういう政府の方針って専門家の意見を聴いたうえで決めているのだろうか? もし専門家の意見を聴いたうえでのことなら、それはきっと「なんちゃって専門家」にちがいない。なぜ在留カードの提出確認を義務付けたかというと、在留カードと国民健康保険証に記載された名前が同じということが大前提のはず。ところが、外国人の場合は在留カードはパスポートの名前と同じでたしかに本名だが・・・国民健康保険証の名前は住民基本台帳に記載された名前と同じなはずで、その住民基本台帳の名前は本名でも通称名でも登録できるのだ。すなわち住民基本台帳に通称名で登録した人の場合は国民健康保険証の名前も通称名を選択でき、その場合は在留カードの名前とはちがうことになる。すなわち在留カードを提示してもらっても本人確認にはならないということだ。こうなってしまったのは在留カードは法務省の管轄で、住民基本台帳は総務省の管轄だからなのだが、国の基本的な政策の部分で省庁により見解が異なるなんて、一つの国とは思えない。だから、なんとかしてほしいと何度もいろいろなところで書いたり話したりしてきたのに。
  • 2018/11/19 9:00
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今一番の頭痛の種であるフィリピン人63歳来院。日本で結婚している妹に会いに親族訪問ビザで来日、咳があまりに出るので専門医を受診してもらったところ、肺結核と診断され、入院治療して退院。高血圧もあり、こちらは僕が診ているが・・・帰国の時期も近づいているのだが・・・妹は「フィリピンに帰っても親戚がいない。このまま姉ちゃんを日本にいさせたい」と言う。後半の「姉ちゃんを日本にいさせたい」は本当だと思う。姉ちゃんを思う気持ちと日本で自分がひとりであることを実感しての感情なのかもしれない。しかし、前半の「フィリピンに帰っても親戚がいない」というのはにわかに信じがたい。兄弟姉妹が多く、親戚といえば、山ほど集まってくるのがフィリピン、本当にそうなの?と突っ込みを入れてしまいたくなる。もし日本に居座ったとしても、毎日びくびくしていなければならないし、日本語はほぼ話せないので妹といっしょでなければ外出もままならない。なにより生活するうえでのさまざまな権利が認められてはいない。こういう中でいくら妹が両手でかばおうとかばいきれないだろう。もし大病したらそのお金はどうするのか? 妹が払いきれなければ、病院に対して未納とするのか? こんなことで日本の医療機関に未納金が積み上げられるとしたら、医療機関はやってられない。患者を受け入れる医療機関は常に受け身の側で、医療機関として予防措置を講じるとしたら、それこそ「診療拒否」ぐらいだろう。しかし、正当な理由なく診療拒否することは医療機関には許されていない。要するに医療機関からみると、選択肢が残されていないということになる。来るたびに妹に説教するのだが、聞く耳を持たない。居座ったとしたら、いつかは入管に捕まる姉ちゃんを見ることになるのに。まさかとは思うが、63歳の姉ちゃんに紙切れの上でもいいからと日本人の結婚相手を探しているのではあるまいなと思うこの頃だ。
  • 2018/11/17 9:00
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フィリピン人男性51歳、高血圧で来院、いつもは一か月分の処方なのだが、フィリピンに一時帰国するので二か月分の薬がほしいと言う。この程度ならと処方したが、少々心配なことがある。数週間も帰国して仕事を休んだら「首に」なってしまわないかということだ。彼に限らず、外国人患者から働いている会社に対する不満を耳にすることも少なからずある。しかし、雇用している側からみたら・・数週間も職場を休む状態が続いたら、「替わり」の人材がほしくなるだろう。こうして常勤として採用してもらえる事業所が少しずつ減っているのではないかという実感がある。やはり多くの人が季節工またはパートタイマーとして働いている。今後、外国人労働者が急増するとしたら、事業所が彼らの考え方、習慣などを学んでおかないとトラブルに発展しかねないと思う。学んでそれを認めろと言っているのではなく、学んで考え方を理解したうえで、対処すべきと言っているのだ。このように「互いに」相手の考え方、習慣などを知ろう、理解しようという気持ちがないと、トラブルは避けられないだろう。ところで外国人労働者を35万人数年後までに増やそうという政府の数値目標はわかったが、上に述べてきたようなオリエンテーリングは誰が、どこが行うのだろう? まさか、来日してそのまま労働に入るわけではあるまいと思うが。
  • 2018/11/16 9:00
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ベトナム人男性67歳、フィリピン人男性62歳、フィリピン人女性50歳と続けてインフルエンザの接種、そうそう、ぜひ受けておいていただきたい。毎年のことだが、インフルエンザに罹患し、「体が痛くて死んじゃうよお」と外国人がやってくる。インフルエンザだから体が痛いの、死んだりしないから心配しないように」と話すのだが、とくにあまりインフルエンザが集団的に流行しない「暑い」地域からやってきた人たちにこういう人が多い。ぜひ予防接種を受けておいてほしい。昨日は夕方から厚労省の訪日外国人の医療に係る検討委員会に出席した。意見を積極的に述べていた委員はやはり医師会、歯科医師会、病院協会や僕のように「現場」を担当することになる立場の代表だった。内容的にそうまちがっているとは言えないと思ったが、検討委員会の対象を訪日外国人に限定していることについてやはり意見がいくつか出た。このところ、連日のように外国人労働者を35万人、増やすことについての報道がなされており、在留外国人の医療に関する検討も急いでやらなくてはいけない状況ではないだろうか? 次年度からでだいじょうぶなのか?と思った。外国人に係る話は制度設計をしっかり行うこと、そして何より外国人にとっても日本人にとっても差別、逆差別を実感するようなものであってはいけないだろう。
  • 2018/11/15 9:00
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隣のZ市に住むフィリピン人女性59歳、寝られないとやってきた。寝られないと血圧も上がるはずと血圧を計測したところ、170/90、高いよと話すと、両親ともに高血圧で母はそのために亡くなったと教えてくれた。首筋のはりや動悸もあるとのことで降圧剤を処方、朝から何も食べてこないとのことで採血し、一週間後に来てもらうことにした。そのフィリピン人のご主人62歳、糖尿病を心配してやってきたが、食事をしてきた、それも1時間前とのことなので、次回、奥さんが来る一週間後には結果を話したいので、それまでに朝食を食べずに来てほしいと話した。つぎの診察が長年、高血圧で拝見しているフィリピン人63歳だったので、彼に「知り合い、連れて来たの?」と訊ねたら、「全然知らない人、初めて見た」との返事。このあたりに住んでいるフィリピン人はものすごく多い気がする。というより僕のところに集まっているのか?でもスーパーに行ってもお弁当屋さんに行ってもフィリピン人が働いている。もはやコミュニティという言葉では収まらない人数と実感しているが、ほかの地域ではどうなんだろう? そういえば最初のフィリピン人のご夫婦、奥さんは非常に日本語が上手、ご主人は全く話せない、そして苗字が日本名・・・たぶん、奥さんが最初に日本人と結婚、日本の姓を名乗るようになり、その後、離婚、フィリピンから新たに結婚相手を呼んだのか、あるいはフィリピンで結婚したのか・・・そんなところだと思うが、国民健康保険の保険証の姓が本名とは限らない。外国人の場合、住民基本台帳に通称名で登録することができ、その場合、通称名で国民健康保険の保険証が作成されるからだ。実際、そういう例をいくつか知っている。やはり、こういう身分確認の元になるような書類は本名でというのが原則ではないだろうか? 本名を名乗った場合、差別を受けることを心配する、すなわち人権的配慮だとある官庁の人から公的な場所で聞いたことがあるが、こういう「差別はいけない」という教育が先に来るべきで、人権的配慮のために本名でなくても通称名でも住民基本台帳に登録でき、その名前で国民健康保険証が作成できるというのは本末転倒、社会の危機管理から考えるとおかしなことと思うが、どうだろう?
  • 2018/11/13 9:00
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日系ベル―人の41歳と34歳の姉妹、胃の具合が悪いと内視鏡検査の予約をしていたが、予定通りにやってきた。初めに姉のほうから行った。ふたりとも初めての内視鏡検査で怖がっており、サイレースを1/10に薄めて静脈注射して寝てもらって行った。姉は十二指腸潰瘍の瘢痕とピロリ菌陽性、妹はタコいぼ状胃炎とその中心のびらん、同じくピロリ菌陽性で、二人とも一次除菌療法で一週間処方した。無事に「大騒ぎ」することなく終了、こちらもほっとした。ナイジェリア人男性49歳、胸苦しく、血圧が高いのではないかと横浜市からやってきた。計測するとたしかに170/90と高い。胸部レントゲン写真ではとくに異常所見なく、心電図では虚血性心疾患のような所見はないが、著しく脈が速い。これを彼に告げたところ、病院に入っただけでドキドキしてしまうと答えていた。さあ、どうしようか?と考えていたら、カバンの中をごそごそ探して薬を取り出した。見るとノルバスクの5ミリが山ほど入っている。最初の問診のときに何も病気はないと答えていたのに・・高血圧程度は病気ではないという認識なのか・・脈も速いのでビソプロロールだけ処方して持っているノルバスクといっしょに内服するようにと話したところ、「山のように」持っているノルバスクもいっしょに処方してほしいと言う。どうして?と思い尋ねたところ、「ナイジェリアの薬局でノルバスクを買った。しかし本物かどうかがわからないのであらためて今日処方してほしい」ということだった。要するに偽薬、ジェネリックではなく、単純に「偽のノルバスク」と考えているのだなと思った。薬局で偽の薬を売っているかもしれないなんて発想は日本で育っている僕らには驚くばかりだ。きっとそのように疑うだけの現地の事情があるのだろう。
  • 2018/11/12 9:00
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朝一番、なんだか騒がしいと思ったら、同じ健診結果用紙をつけたカルテが3枚並んだ。見ると過去に来院歴のあるフィリピン人女性が二人、そして初診のこれもフィリピン人女性と思われる女性がひとり。番になり、3人同時に診察室に呼びこむとにぎやかにやってきた。一人目、来院歴のある女性は36歳で高血圧にて受診したことがあり、今回も高血圧を指摘されている。前々からわかっていたことなのに・・・なかなか降圧剤の内服には納得してくれそうもなく、まずは血圧手帳をつけてもらい、1週間後に拝見することにした。二人目の女性31歳、おやっ、つい先日クリニックにやってきたっけ・・と思ったら、顔面のひどい湿疹で平塚市で開業する「凄腕」の皮膚科の同級生に診察を依頼した、その女性だった。この同級生、過去に日本人も含め、皮膚科専門医に受診していながらよくならなかった患者を10人は診察依頼していると思うが・・・・全員、正確な診断で治癒している。すごすぎる。彼のクリニックも混むので、彼女の都合も聞いたうえで○○日に受診するからよろしくと彼に伝えておいたのに・・・診た記憶がないと話していたので、おやっ?とは思っていたが、まだ受診してはいないとのことだった。こういう行為が困る。彼女の都合を聞いたうえで、それに合わせてわざわざ連絡をしておいたのに・・・こういうことが重なると、同級生にも失礼だし、僕自身、そこまでしようとは思わなくなってしまう。だから、次の彼のクリニックの受診の相談などはしなかった。三人目は24歳の女性、白血球数が14000台と高く、また中性脂肪が330と高い。中性脂肪については食事療法を指導、今回は末梢血の血液像のチェックのみにとどめた。採血がまた大変、顔が引きつっている。それだけではなく、ほかの仲間も「見たくない」と顔を背けている。フィリピン人スタッフが後ろからやさしく介護・・というより採血針を刺入したときに引き抜かれないように「軽く」押さえ、無事に採血を終えることができた。
  • 2018/11/10 9:00
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日系ブラジル人の奥様とブラジル人のご主人、初めてクリニックにやってきたのが6月、言葉の問題からいくつかの医療機関に行ったが、断られたと話していたのを記憶している。風邪やおなかを壊した程度ではなく、二人ともブラジルでは循環器疾患で医療機関を受診し、内服薬を処方されていて「同じ」薬を処方してほしいとのことだったので、日本の医療機関から見ると「ややこしい」患者と映ったのかもしれない。北隣のS市で息子さんが働いているそうで、訪ねて来たと話していたが、半年で帰国することになった理由はわからない。67歳と68歳という年齢や言葉の問題から働こうとしたが、働き口が見つからなかったのか、あるいは初めから半年で帰国するつもりだったか・・診察終了後、抱き合って別れた。それにしてもこういう人たちまで加入できる日本の公的保険はすごすぎる。半年で帰国ということはどんなに収入があったとしても保険の掛け金は最低ランク、それで半年受診して採血やら内服薬の処方をしてもらえば、公的保険の側から見たら完全に赤字だろう。ご本人たちにとってはありがたいことだろうが、公的保険制度を今後も守って行かねばならない立場からすると複雑な気持ちだ。一か月後に帰国するそうだ。アメリカ人女性41歳、横浜駅の駅前の某巨大ホテルから「紹介」されてやってきたとのこと、ご主人の商用についてテキサスから来日したそうだ。風邪症状と副鼻腔炎を疑わせる症状あり。翌日である今日帰国するとのことだったので、症状に合わせた薬と抗生剤を1週間だけ処方した。横浜駅から相鉄線に乗って来たそうだが、それにしてもホテルでなぜ僕のクリニックを紹介したのか、謎だ。電車で約20分、こんな遠くを紹介しなくてもいいのに・・・こんな遠くまで来てもらって申し訳なく思う、どうしてここまで来たのか?と訊ねたら、Googleのクリニックの「口コミ」を見て来たと教えてくれた。Googleの「口コミ」は投稿がそのまま掲載されるだけあって辛口や批判も少なくなく、業者のホームページの口コミより事実に近いと評価されている。そしてたしかに僕のクリニックのGoogleの「口コミ」には受診した外国人患者からの好意的な評価が3つほど英語で載っている。これらを読んで来てくれたということがわかった。
  • 2018/11/9 9:00
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中国人女性50歳、近々、一時帰国して3カ月ほど滞在するので、今、継続的に処方している眠剤をそれまで処方してほしいとのこと。これはできない。公的保険の運用上の決まりで、彼女が内服している眠剤は1回に30日処方しかできないことになっている。おまけに前回の処方から3週間しか経過していない。1週間程度のだぶりは査定されることはないだろうと30日分を処方した。こういうケース、いつもの倍量を30日分処方して、いつものように内服してもらえば60日分となるわけだが、こういうことは禁じ手に近く、行ってはいけないことだ。この方はそういうことはないだろうが、中にはこうして入手した眠剤をだれかに売ってしまうなんてことも絶対にないとは言えないし、過去にこのような事例の報道がされたこともある。患者の気持ちにはよりそうべきだが、感情移入をしてしまうと思いかげない方向に話が展開しかねない。ベトナム人男性63歳、それなりに日本語が上手なのだが、「それなり」なので細かいニュアンスがよくわからない。なんとか意思の疎通ができたと思いたい。タイ人女性58歳、先週、めまいと頭痛で来院。血圧が高く、降圧剤を処方した。血圧は適切なレベルに下がり、頭痛は消失、軽いめまいが残っていた。先週は食後にやってきたので、採血、来週、また結果を聞きにやってきてもらうことにした。タイのどこの出身?と訊ねたら、「バンコク」と言いかけて、慌てたように「サムット・サコン」と言い直した。バンコクから西へ、ホアヒンなどマレー半島へ下るときに必ず通る国道がある地域だ。海に近く、国道の両側に塩田があって取れた塩を売る屋台のような店がずらっと並んでいる。こんなところを知っている日本の医者は僕ぐらいだろう。そういえば、僕もタイで「どこから来ましたか?」と問われたら「東京」とか「横浜」とか答える。「大和」なんて答えても誰も知らないから。彼女が「バンコク」と瞬時に答えたのもこんな感覚だろう。
  • 2018/11/8 9:00
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